ひび割れ補修の工程をご紹介します。




【ひび割れカット → プライマー塗布 → 弾性パテ充填後】
細かなひび割れも見逃さず、下地からしっかり補修。安心の第一歩です。




【カチオンセメント左官仕上げ】
強度と美観を両立させる左官仕上げで、長持ちする外壁へ。




【窓・アルミ・土間等のビニール養生】
戸や窓は、出入りや換気ができるよう開閉可能に◎養生も徹底に行っています。
→お客様が使いやすいように、開く方向に矢印をつけています。





【ひび割れ補修箇所 → 玉模様合わせ】
既存の模様に自然に馴染むよう仕上げ、違和感のない美しい外観へ。
次は、外壁の塗装工事に進みます。年末は何かとバタバタしますが、ふぅっと深呼吸して、安全第一で!


